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映像制作

NewTek NDI ツール 3.6 「ライブプロダクションの可能性は無限大!」

3.5と比べあまり変わった点はありませんが、安定度は増した気がします。また、いくつかのツールがMacから利用できるようになっています。 そこで、ちょっと使い方などをまとめてみました。 NDI (ネットワークデバイスインターフェイス)は、Ne
プラグイン

ファイルベースのインサート編集ツール CineXtools

cineXtoolsはCinedeck社の開発したファイルベースのインサート編集ツールです。 Premiere ProやMedia Composer用のプラグインがリリースされています。詳しくは下記をご覧ください。 Premiere Pro
Avid

AVID Media Composer 2018.7の新機能

このリリースには、ビデオ再生を停止する事なく作業が行えるライブタイムライン(この機能はまだ実装されたばかりで、今後数カ月に渡り機能が追加される予定です)や新しい16Kプロジェクトプリセット、120fpsビデオのサポート、NDIのサポート、D
Fusionページの使い方

DaVinci Resolve 16 アルファチャンネル付きクリップの作成

DaVinci Resolve 15 (beta)ではFusionの機能が統合され、タイトルグラフィックやエフェクトクリップをResolve上で作成できるようになりました。 Fusionページで作成したクリップの透明部分はそのままアルファチ
Apple

fcpxmlを解析しメディアを収集 ファイルパスをCSV化する Reference X

「Reference X」はMac専用のアプリケーションでMac App Storeから購入可能です。fcpxmlを解析してファイルパスをCSVで書き出すだけでなく、メディアファイルの収集もできます。 Final Cut Pro Xだけでは
Book(本)

DaVinci Resolve 14 公式ガイドブック (日本語版)

Blackmagic Design公式トレーニングブック 編集、カラー、オーディオの完全カリキュラム 「 DaVinci Resolve 14 公式ガイドブック」は、ステップごとにレッスンできる実践的なトレーニングガイドで、DaVinci
Books

VESビジュアルエフェクトハンドブック 下巻

内容紹介 本書は、映画、TV、CF、アニメーション、ゲーム、ビジュアルメディアにおけるビジュアルエフェクトの手法と映像制作プロセスの業界標準を解説した世界で唯一の情報書です。上下巻で88名の執筆陣全員が経験豊富で高度な技能を持ち、それぞれの
Books

VES ビジュアルエフェクト ハンドブック 上巻

内容紹介 【本書の特徴】コンテンツ制作とビジュアルエフェクトの世界標準本書は、映画、TV、CF、アニメーション、ゲーム、ビジュアルメディアにおけるコンテンツ制作プロセスの業界標準を解説した、世界で唯一の情報書です。 上下巻で総勢88名の執筆
Books

カラーコレクションハンドブック第2版

ワークフローのコンテンツが追加され、業界最新情報を反映した更新が全編に加えられました。 映画、CM、ドラマ、バラエティ、あらゆる映像において、色味は重要な要素です。かつて色調整には数千万円のシステムとかなりの試行錯誤が必要とされてきましたが
DavinciResolve

DaVinci Resolve 15 Fusion の Text+で作る(10)タイトルグラフィック

「Text+」で作成したテキストは「Text3D」で3Dテキストに変換できます。さらにテンプレート化する事で編集ページで使えるようになります。After Effectsの3DテキストやCinema 4D Liteを使った3Dシーン、Elem