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映像制作

FilmLight プロのカラーリストになるためのトレーニング Baselight STUDENT V5 を提供

Baselight STUDENTはBaselightを専門的に学ぶことを目的とした、90日間のトレーニング期間に制限されたライセンスです。プロのカラーリストになるためのトレーニングや他のアプリケーションからBaselightに移行するため
FCPX

【FCP X】Final Cut Pro X 10.4.5 アップデート

2019年1月18日Final Cut Pro X 10.4.5 がリリースされました。 Final Cut Pro X 10.4.4について詳しくはこちらをご覧ください。
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DaVinci Resolve 16 メディアページ メタデータエディタの使用法

メタデータを使うと、クリップを検索したり、並べ替えなど効率的に素材を整理できるようになります。 メタデータはメディアプールだけでなく、メタデータエディタから多くの項目を入力できます。 メタデータとは、クリップに付随する追加のデータの事です。
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DaVinci Resolve 16 メディアページ メタデータ変数とキーワード

クリップの管理に役立つ「メタデータ変数」と「キーワード」の使用方法です。 「メタデータ変数」は、メディアプールの「クリップ名」などで利用できます。テキストフィールドに「%」を入力すると、利用できる変数のリストがスクロールダウンで表示されます
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DaVinci Resolve 16 メディアページ メディアプールの使い方

メディアプールはメディアを管理する場所です。プロジェクトにインポートした全てのメディアとタイムラインを表示します。 他のページのメディアプールと異なり、素材を整理する十分なスペースがあります。 編集前の作業ではデータを整理することが重要です
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DaVinci Resolve 16 メディアページ メディアプールへのメディアの追加

編集やグレーディングを開始するには、プロジェクトのメディアプールにクリップを追加する必要があります。 XMLやAAFでのコンフォームでは、メディアを自動でインポートするオプションがあります。自動でインポートされないクリップはメディアページで
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DaVinci Resolve 16 メディアページ クローンツールでメディアをコピーする

メディアページの「クローンツール」でSDカードやSSD、ハードディスクなどのドライブから安全かつ正確にメディアを複数の場所にコピーできます。 コピー先のボリュームのルートにはチェックサムレポートが書き出され、正確性を検証するときに使用できま
映像制作

次期macOSで使用できないFinal Cut Pro Xのレガシーメディアについて

混在するレガシーメディアフォーマットの多くが整理されます。OSの機能としてレガシーが切り捨てられることになるため、将来のバージョンアップに備え、どれがレガシーメディアかを把握することが重要です。 macOS Mojave以降にリリースされる
映像制作

Google Earth Studio でKMLファイルを使用する

KMLファイルを使うと、After EffectsやCINEMA 4Dを使わずにGoogle Earth Studioのマップ上に目印を配置したり、ラインやオーバーレイを表示してレンダリングできます。Google Earth Studioで
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SMPTEの規格化でIMFが一つのマイルストーンに到達

SMPTEはIMFフォーマットにProResやACESなどを盛り込むことで、一つの節目を迎えたことを発表しました。 SMPTE’s Latest IMF Plugfest Makes Significant Progress Toward