MotionWorks.jp| モーションワークス | Edit / VFX / Grading の情報サイト

Tag Archive: Media Composer

Avid Media Composer v 8.5の新機能

Avid Media Composerとの連携! Blackmagic Fusion Edit Connection 8.0の記事はこちら。 Avid Media Composer v 8.4の新機能はこちら。 Avid Media Composer v 8.3の新機能はこちら。 メニューの再構成 アプリケーションのメニュー項目が再編成されました。一部のメニュー項目は関連性のあるグループに移動されています。例えば、ビンのメニュー項目は、現在のビンの設定に関連する項目を含み、クリップメニュー項目には現在のビンで選択したオブジェクトを操作する項目を含みます。また、新しいタイムラインメニューは、タイ…
Read more

AVID Media Composer 6.5 新機能

AVID Media Composer 6.5、Symphony 6.5 News Cutter6.5がリリースされました。AVID Media Composer 6.5の新機能です。 オーディオ・キーフレーミング オーディオ・キーフレームが強化されています。タイムライン上のどこでもコピーペーストや移動が可能になりました。オートメーションパンまたはゲインのキーフレームのいずれかをコピーすることもできます。   キーフレームの作成 1.トラックコントロールパネルを開きます。     2.トラックコントロールパネルのクリップ ボリューム/パンボタンをクリックしボリュー…
Read more

IBC 2012 AVID新製品情報

Media Composer 6.5、Symphony 6.5、NewsCutter 10.5の最新リリースを発表 Avid メディアオーサリング機能   Avid メディアオーサリング機能を使用することにより、プロフェクトのマスタリング作業やアーカイブ処理を効率的に行うことが可能になります。 AMA(Avid Media Access)の新コンポーネントであるAvid メディアオーサリング機能は、AS-02フォーマット対応し、さらに、JPEG 2000コーデックにネイティブ対応したことにより、シーケンスをパッケージ化して簡単にバージョン管理とアーカイブ処理ができます。Active …
Read more

AVIDが Media Composer v.6.0 を発表。

2011年11月3日 AVIDはMedia ComposerおよびSymphony 6, NewsCutter10を発表しています。 64ビットネイティブ: Media Composer 6は64ビットネイティブで動作します。十分なパフォーマンスを得るためにOSも64ビットである必要があります。 Open I/O: 今回のバージョンアップの最大のニュースはOpen I/Oアーキテクチャです。今までAVID の一番の制限は、AVIDブランドのI/Oに依存しているため高価なハードウェアが必要でした。5.5バージョンで一部モニタリングとI/Oがオープンになりました。 今回のOpen I/O ではサー…
Read more

Avid Media Composer Software、乗換キャンペーン(6月25日迄)

Avid StoreにてAvid Media Composer Software、乗換キャンペーンを行っています。 期間限定の乗換キャンペーン(6月25日迄)で、他社製のノンリニア編集ソフトウェア(FCP、EDIUS、Premiere等)を使用している場合、発注時に対象となるNLE製品のシリアルNoをAvidユーザー登録申請書にご記入することで通常製品から¥157,500も安くなる期間限定のキャンペーンになっています。 通常 312,900円(税込)が155,400円(税込)での販売になります。 詳しくはAvidStoreまでお問い合わせください。 また同時にPost NAB 2009 Avi…
Read more